高千穂釜炒り茶 天花 たとう紙 50g

1,080円

購入数

“2021年 日本茶アワード“みやざき釜炒り茶日本茶アワード ファインプロダクト賞“2017年

  • 2021年 日本茶アワード 審査員奨励賞
  • 2019年 みやざき釜炒り茶 釜王
  • 2018年 日本茶アワード ファインプロダクト賞
  • 2017年 日本茶アワード プラチナ賞、日本茶輸出組合賞
  • 2016年 日本茶アワード ファインプロダクト賞
  • 2015年 日本茶アワード プラチナ賞

釜炒り茶は摘んできたばかりの茶の葉を釜で丹念に炒り上げて作られる独特の製法のお茶です。
この釜炒り茶は現在、宮崎県、熊本県が全国生産量の殆どを占めています。生産量は少なく、本場の釜炒り茶は生産地でないと入手が困難で、古来の製法を引き継いで醸し出された味は、苦渋味が少なく清々しいうまみです。
季節になると、宮崎県では日本で唯一行われている釜炒り茶だけの市場が開催されます。

「高千穂釜炒り茶 天花」は、数ある釜炒り茶の荒茶の中から茶葉の旬を見極め厳選した「ミナミサヤカ」と「オクミドリ」の荒茶を原料としています。
茶師はそれぞれの茶葉の味と香りを自らの技術で引き出し、割合を考えながら丁寧に味を整えてブレンドしていくのです。
釜炒り茶の特徴は「釜香」 (かまか)と言われる釜で炒った独特の香ばしい香りと透明な黄金色の水色です。
「天花」の「釜香」は、一口飲んで、舌であまみとうまみを楽しんでいると、ほんのり甘く香ばしいかおりが、いつまでも鼻をくすぐります。

商品詳細
原材料緑茶
内容量50g
産地宮崎県
製造地宮崎県
サイズ約240×138×10mm
賞味期限 製造から1ヵ年

レビューはありません。